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たのしくね

何をいている時も
たのしくね

食事の時も
お風呂の時も

炊事の時も
洗濯の時も

仕事の時も
遊びの時も

いつても
どこでも
たのしくね

辛い時も
悲しい時も
どんな時でも
たのしくね

たのしくするのは
自分自身なんだよね
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2007.12.28 
あなたが
いてくれた
おかげで

ぼくは
どんなに
励まされてきたことか

あなたが
かけてくれた言葉が
ぼくを
どんなに
勇気づけたことか

あなたが
くれた
ほほえみが
ぼくの心を
どんなに
明るくしてくれたことか

ぼくは
あなたに
なにもしてあげられないけれど
心から祈っています

げんきでいてね

げんきでいてね
2007.12.28 
きみがいて


僕がいて


共に泣けること


共に笑えること


それほど愛しいものは


他にない
2007.12.23 
 やがてはみんな
 色褪せてしまうのかもしれない


 流れるがまま 川は流れゆくように
 枯れるがまま 花は咲き誇るように


 この瞬間をこの想いを
 あるがままに
 受け入れていけるのなら


 きっと誰に問うことのない心で
 また流れていけるだろう
2007.12.23 
孤独と言えば 哀しくて



自由と言えば うれしくて




どちらも僕らは 手に入れたくて
2007.12.22 
闇を恐れる子供のように


目を閉じて また闇を増やすような


そんな愚かなことはしないで


顔を上げて 手を広げて


月明かりに踊るみたいに


ゆっくりと 今はゆっくりと
2007.12.22 
逃げたからと言って


戻らなくてもいいんだよ


君は逃げたんじゃない




ココに何かを見つけたんだ
2007.12.22 

宛名を書いても 届きはしない
君への手紙
言葉は 溢れるように出てくるのに
ペン先は 鈍くなる
乱れた心を・・
ひと文字 ひと文字 ゆっくりと書いている

届くことのない手紙でも
書かずにはいられない
君への想いを

今日も 引き出しが ポストがわり
2007.12.18 

一輪 花言葉に託し


窓辺に 置く


君へ

2007.12.18 

この手に
どれだけの運と命を 授けられたのか
知るはずもない
使わずじまいなのか
尽き果てようとしてるのか

比べてはいない
羨ましいとは 言わない が
思っていたり 嘆いていたのかもしれない
いつしか

握りしめて生まれ来た 運と命
この手に 半々に授けられたのに
どれだけ こぼれでていったのか
知る術はない
使い果たしたのか
使わずじまいなのか

この手にある 運命に向かう
許されているのは
唯 それ 一つのみ

2007.12.17 

いつまで座り込んでいるんだい?

時は何時だって 今だ!と 叫んでいるのに

誰のせいだって?
何のせいだって?

思い切るだけさ
同じような事が 待っているとしても

弱音ばかりじゃ 先は見えないこと
わかっているんだろう!

立ち上がろう
時は何時だって 待っているんだ

向かう勇気を

2007.12.17 

言葉を飲み込むことが 時々辛くなる

それでも ぐっと堪えて 飲み込むから

ひとり言が ふえてゆく

心も 薄く埃をかぶった気分になり

言葉を 飲み込むことが

あたり前になってしまわないようにと

そう想うだけで ああ

また言葉を飲み込んでいる

2007.12.17 
ふたりは僕の共通の、心許せる友達で
ふたりの恋は、僕だけが知る、特別なものだった
長い年月をかけて、花や木は、その命を育てて行くけれど
たったひとつの小さな火が、一瞬にしてそのすべてを焼き尽くすように
君たちの小さな過ちは、どうにも消えては行かなかったね

ただ、黙っているだけで、伝わる想いがあることを
まだ、君たちは知らなくて、笑顔の裏で迷いつづけて
見失ったものも信じられずに、ずっと疑いつづけてたなんて・・・

やがて離れてゆくふたりを、僕は遠く見つめることしか出来なくて
泣いてる君を前にして、僕はどんな言葉を選べばいいのだろう

僕にも、あんな頃があったはずなのに、何も出来ないなんて・・・

ただ、ひとつだけ言えるとしたら
どんなに緑が枯れ果てても、どんなに森が燃え尽きても
いつか季節はめぐり来て、大地に新しい芽は生まれ来る

必ず、生まれ来る

枯れ果てたふたりの心にも
いつか必ず小さな芽が、そこに生まれ来るように・
2007.12.17 
   苦しいのは 僕だけ

   乗り越えるのも 僕だけ

   その壁を作るのも 僕だけ

   その壁を守るのも 僕だけ


   でも誰かが僕にささやく


   もっと苦しいのはその相手

   もっと悲しいのはそのみんな

   もっと辛いのは

   「苦しいのは僕だけ」と

   想うあなたのその心

   想う誰かのあなたへの心
2007.12.16 
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