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この哀しみが

こんなにも 哀しいのは

あの幸せを あんなにも 幸せと

この僕が 知ったから


だから あの幸せを

この僕が知らなければ

たぶん この哀しみも

僕にはなかった


だから この哀しみを

まるで雨の静けさのように

僕は 

ただ 

うれしく思う
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2009.05.26 
きみは笑顔の素敵な人でしたね
今でもいつでもきみのあの笑顔を思い出すことができるから
本当の笑顔にあいたくて、涙がでてしまいます

優しかった
きみは誰にでも平等に優しかった
その優しさにもう触れられないと知って涙がでるよ

きみのことは、やっと諦めがついてきましたが
きみのことを思い出すのは酷です
 
きみは僕にとって大きすぎました
大きすぎて、愛しすぎて
悲しすぎます

きみは僕を大事にしてくれましたね

「ありがとう。」と言わなきゃね

ずっとずつと愛しているよ・・・

大好きだよ

美咲・・ね。
2009.05.20 
きみの心の中が
手にとるように見えるなら
  
きみの悲しみに苦しみに
触れることができるのに

  
ただ ただ きみを
案ずることしかできなくて
深く深く息をする

僕の全てで きみを癒せるのなら
僕の全てで きみを守れるのなら

月になりたい…
2009.05.18 
春の日だまりの中に
  
きみを見つけた

何も受けつけなかった心は
  
みるみるうちに
  
きみの色に
  
染め変えられてゆく

  
どうしよう
2009.05.13 
どれだけ不確かな思いでも

ただ過ぎていくのでもなく
終わってしまうのでもなく

散りゆく時を知る桜のように
僕は「僕」であり続けたい

心の赴くままに
揺れながら 漂いながら

この身に宿る思いが
鮮やかに舞うその日まで

愛する人に一番近い春を

抱きしめていよう
2009.05.09 
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