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聞かせてよ 君の声を

風に乗せて 届けてほしい

僕のところまで


瞼閉じれば 描けるきみだけれど

淋しさに たまらなくなるから


聞かせてよ 君の声を

眠りとともに 忍び込んでほしい

僕のところまで


瞼閉じれば 浮ぶ君だけれど

せつなくて たまらなくなるから


聞かせてよ 君の声を

もう二度と 離しはしない

抱きしめるから
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2010.03.24 
空がとても 空っぽすぎて

  
まるで幼い頃のような

  
とても小さな涙がこぼれた


  
今の僕に必要なのは

  
この空をうめるような

  
とても大きなものではなくて


この空を渡ってゆく

  
とてもとても 


小さな風で
2010.03.09 
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